日々、複数視聴した動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、株の買い時を考えるチャンネル
【アメリカ株 暴落説について】
の動画です。
この動画は、
アメリカ株が世界を席巻し続ける背景についての解説が
非常によくまとまっているので、
まとめておきます。
日々、複数視聴した動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、株の買い時を考えるチャンネル
【アメリカ株 暴落説について】
の動画です。
この動画は、
アメリカ株が世界を席巻し続ける背景についての解説が
非常によくまとまっているので、
まとめておきます。
日々、複数視聴した動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、高橋洋一チャンネル
【会社法改正で株主偏重は変わるか?】
の動画です。
元財務官僚の高橋氏は、政治や官僚の内情を踏まえた意見が多く、
毎回勉強させてもらっています。
従業員への株式の無償交付についての解説する動画です。
日本企業の立場、従業員の立場、税制について
を整理しておこうと思います。
日々の動画視聴から、おすすめを紹介し、
自分の感想を中心にまとめます。
今日は、探究エミンチャンネル より
【夏枯れ相場はどこへ行った?緩和期待で盛り上がる日米株】
の動画です。
このチャンネルでは、市場動向について、
エミン氏が隔週で解説する動画です。
日本株も米株も好調である背景についての解説を
テキストにまとめておきます。
今日の記録は、モハP チャンネル より、
【なんでも欧米を目指すのではなく、日本は日本のやり方で世界を目指せ!】
という動画を参考にします。
モハPチャンネルは、国際的なニュースや経済ニュースを
元機関投資家という視点で解説するチャンネルです。
日本には、日本の良さがあり、
なんでもかんでも欧米の真似をするのはどうか
という話をまとめました。
日々の読書から、おすすめを紹介します。今日は、
資本主義の中心で、資本主義を変える
2023年9月初版
日々の動画視聴から、おすすめを紹介し、
自分の感想を中心にまとめます。
今日は、レオス・キャピタルワークス より、
【ひふみ目論見倶楽部 清水大吾さんと10年後の未来を考えよう】
という動画を参考にします。
ゴールドマンサックスで10年以上働き、
社内で「教祖」と呼ばれていた清水大吾氏との対談動画です。
日本社会をわかりやすく説明しれくれているので、
まとめておきたいと思います。
【目次】
■完全ではない資本主義をどうすればよいのか
■日本は資本主義か
■今もまだ残存する清貧の思想
■会社をクビになるとは
■ある日本の大企業の社員が話していたこと
【学び&参考になった点】
■完全ではない資本主義をどうすればよいのか
・競争のない社会主義では、幸せを感じにくくなっていくはず
・資本主義に代わる、もっとよい〇〇主義は見当たらない
・もっと資本主義を使い倒せるはずだ
■日本は資本主義か
・日本は、次によって、1/3資本主義である
・日本の消費市場は、〇
安くて品質のよい商品が選ばれやすいため
・日本の労働市場は、✖
流動性がなく、労使ともに制約が多いため
・日本の資本市場は、✖
モノ言う株主は嫌われ、政策保有がいまだ残る
■今もまだ残存する清貧の思想
・将来の夢として「金持ち」というと、ネガティブな反応をされがち
・創業者が社員に、会社の株を無償で配ろうとしても、
一定数は、断固断る社員がいる
(株は怪しいものだと教えられており、触らない人がいる)
■会社をクビになるとは
・日本では、クビになったことはタブーであり、
触れてはいけないことのように扱われる(後ろ向き)
・GSでは、タブーではなく、クビになった人も、
他の場所で活躍している人が多い
■ある日本の大企業の社員が話していたこと
・日本の企業は、一人ひとりは優秀だが、甘い。緩い。
研ぎ澄まされた米国の企業には、到底勝てないと思う
・米国の企業は、株主から「Up or Out」のプレッシャーがあり、
社長でさえもサボれない
【私の感想】
・資本主義について、考えさせてくれる内容で、興味深いです
・日本が1/3資本主義であるという主張、合意します。
米国のように、3/3資本主義にしていくのことが唯一の正解ではなく、
日本は、2/3資本主義くらいが理想なのかなと思っています
・じゃあ、具体的にはどうするのか、、、
消費市場は、安いだけでなく、信頼できるモノやサービスに正しく使う
労働市場は、流動性を高め、低価値の仕事・会社は潰す
資本市場は、世界の資本市場を受け入れる
ありがとうございます。
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日々の動画視聴から、おすすめを紹介し、
自分の感想を中心にまとめます。
今日は、中田敦彦のトーク より、
【【完全版】お金持ちになっても、結局○○をしてしまう!?本当の経済的自由とは何か】
の動画です。
中田がシンガポールに移住前の2021年、
FIREについて両学長との対談動画です。
まとめて、感想を書いておこうと思います。
日々、複数視聴した動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、株の買い時を考えるチャンネル
【AIの上がる株vs人間の本気3銘柄】
の動画です。
このチャンネルでは、
市場の解説や変動している銘柄の解説などをしてくれます。
この動画は、
AIに1か月間で勝つための株を教えてもらった
銘柄の結果です。
※動画タイトルはずれています
日々の読書から、おすすめを紹介します。今日は、
貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣
2025年4月初版
日々、複数視聴した動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、高橋洋一チャンネル
【参院選自公ボロ負けで政界再編へ】
の動画です。
元財務官僚の高橋氏は、政治や官僚の内情を踏まえた解説が多く、
短時間で密度の濃い動画が多いです。
日々、複数視聴したの動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、楽待 の
【【参院選】資産を増やしたい人が注目すべき公約は? /新NISA/金融所得課税強化 】
の動画です。
本チャンネルは、
不動産投資サイトを運営する楽待のYou Tubeチャンネルです。
参院選に向けて、次の2氏が意見を述べ合います。
・オタク会計士こと、公認会計士・税理士の山田真哉氏
・高須クリニックの高須幹弥氏
長期投資家にとって大いに参考になると思ったので、
まとめておきます。
日々、複数視聴したの動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、オタク会計士 の
【配当金・売却益など投資収益が社会保険料に強制反映!2028年か】
の動画です。
公認会計士・税理士の山田真哉氏が、
税金・ビジネス・投資・経済の情報を解説する動画です。
金融所得課税について、
様々な議論がなされていることを学べる動画ですので、
記録しておきます。
日々の読書から、おすすめを紹介します。今日は、
メタトレンド投資術 10倍株・100倍株の見つけ方
2025年2月初版
日々の読書から、おすすめを紹介します。今日は、
わが投資術
2024年3月初版
日々の動画視聴から、おすすめを紹介し、
自分の感想を中心にまとめます。
今日は、三宅の目 より、
【トランプ強国化戦略と投資視点】
という動画を参考にします。
レオスの経済調査室長の三宅氏が
隔週で世界の流れを解説する動画です。
イランの今後の動きや、
米国の貿易赤字の縮小戦略
についての解説が詳しいので記録しておきます。
【目次】
■注目日程
■イランの今後
■イランの一人当たりGDPの停滞の理由
■トランプ大統領のやりたいことが見えてきた
■米国株式の見方
■都議選・参院選
【学び&参考になった点】
■注目日程
・日本 7月20日 参議院選挙
・米国 7月04日 独立記念日(減税法案OBBBA成立目標)
7月09日 相互関税猶予期限(中国以外)
8月12日 相互関税猶予期限(中国)
■イランの今後
・停戦合意後の3つの可能性
・①米軍基地を攻撃する
反撃されれば大敗確実であり、イランの体制崩壊にもつながりそうであり、
可能性は、低い
・②ホルムズ海峡を封鎖する
イランの原油輸出の9割が海峡を通過しており、
自らの経済の生命線でもあるため、体制崩壊につながりかねないため、
可能性は、低い
・③湾岸石油インフラ施設を損壊する
湾岸諸国の防空網はすでに強化されている。
ヒズボラ・ハマスなども代理勢力も弱体化し、活用できないはず
そのため、可能性は、低い
■イランの一人当たりGDPの停滞の理由
・1990年代は、イスラエル・サウジ・イランは、同水準だった
・2025年は、イランが低迷する中、イスラエル(15倍)・サウジ(10倍)に
・イラン停滞の理由は、イスラム革命の防衛のために、
中露に依存したため
■トランプ大統領のやりたいことが見えてきた
・西側諸国に、中露の脅威に備え、軍事費・防衛費アップを求める
・しかし、西側諸国には防衛産業が育っていないため、調達先は米国に集中する
・米国の輸出が拡大し(貿易赤字は減り)、雇用や景況も好転する
・大規模減税策により、設備投資の即時一括償却制度により、
IT、防衛、エネルギー企業の投資が増加する
■米国株式の見方
・株安シナリオとしての静的な見方と、
株高シナリオとしての動的な見方で整理
・静的な見方
高関税によって、物価高になり、消費が減少し、企業業績が悪化して、
株安になっていく
・動的な見方
中東、中国、ロシアによる脅威があるため、
貿易赤字解消にもつながる防衛産業の輸出を拡大させることができ、
また、大型減税策による戦略産業の成長促進により、
株高になっていく
【私の感想】
・米国の再強国戦略の解説も中長期的な目線であり、
長期投資の参考になります
・静的・動的な見方について、
民主党支持母体は、静的な見方で多く批判していたと思います
・西側諸国で防衛費を上げさせて、輸出拡大を成し遂げる
という作戦をあらかじめ考えていたとしたら、
トランプ大統領のチームは、とんでもないチームですね
・日本の防衛産業は、米国との関係上、
成長させることが難しいでしょうから、ますます貿易赤字が増加…
でも、貿易赤字ってそもそも悪いんだっけ?
・永世中立国で、NATOに加盟せず、
独自路線で信頼性の高い国として、
スイスに興味が湧いています
ありがとうございます。
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日々、複数視聴した動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、株の買い時を考えるチャンネル
【AIが考えた上がる株 実際に買ってみたw】
の動画です。
このチャンネルでは、
市場の解説や変動している銘柄の解説などをしてくれます。
この動画は、
AIに1か月間で勝つための株を教えてもらった
という内容です。
プロンプトなど参考になるので、まとめておきます。
日々の動画視聴から、おすすめを紹介し、
自分の感想を中心にまとめます。
今日は、探究エミンチャンネル より
【ドイツ株 高騰の真の理由!新冷戦激化で市場は動く】
の動画です。
このチャンネルでは、市場動向について、
エミン氏が隔週で解説する動画です。
ドイツ株の高騰の背景についての解説を
テキストにまとめておきます。