日々の動画視聴から、おすすめを紹介し、
自分の感想を中心にまとめます。
今日は、M&A camp の
【【社長のコンプレックスで会社は伸びる】ひろゆきさんのお金と幸福】
です。
しゅん氏がロンドンに行くついでに、
ひろゆき氏をランチに誘って、人生観を質問攻めするという内容です。
ひろゆきの潔い幸福論などが生き様として
参考になると思いますので、記録しておきます。
【目次】
■フランスから日本をみて感じること
■学歴の将来
■働かないフランス人
■言行一致とは
■人生の目標の考え方
【学び&参考になった点】
■フランスから日本をみて感じること
・日本は、直視したくないものを見ない社会。
問題だと思っても、問題とせずに放っとく社会
・他との比較をしない国民性がある
■学歴の将来
・既に日本で最大の学生を持つ高校は、N高
・ZEN大学も学生数を増やしており、完全オンライン学校卒の比率が増えていく
■働かないフランス人
・フランス人は、日本人よりも働かない。
フランス人は不真面目であり、日本人はよほど従順だ
・フランスで自宅の修理をお願いした場合、
まず、フランス人は来ないことが多い。
来たとしても、規定よりも気温が高くなってしまうと、帰ってしまう。
工期が伸びればその分売上があがるから
■言行一致とは
・イーロン・マスクは、経済成長と人口の比例関係を支持しており、
事実、彼は10人以上の子供を、育てている
・日本では、少子高齢化が問題だと言う人は多いが、
言行一致している人は少ない印象
■人生の目標の考え方
・達成目標が一般的だが、状態目標でもいい
例えば、状態目標として、どのような生活を日々送りたいかを考えよう
【私の感想】
・日本の特徴の芯をえぐっていますよね、
日本は、なんとなくわかっている不自然なことにたいして、
自分に害がなければ、見ない/触れない方がいいですよね
・フランス人は、個人の権利が非常に重要であり、
日本人は、組織のために個人を犠牲にすることも厭わない傾向がありますよね
組織のために貢献するのはいいけど、犠牲にするのは大問題ですね
・自分の人生の状態目標としては、
「やりたくないことをしない自由」があること
通勤、ネクタイ、お金のためのやりがいのない仕事、、、
「やりたいことをやる自由」があること
興味あることを学ぶ、家族と時間を共にする、ちゃんと会話する、、、
ありがとうございます。
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