日々、複数視聴したの動画の中から、おすすめを紹介します。
今日は、オタク会計士 の
【【衝撃速報!】会計士がスペースXのIPOに全力6500万円申し込んだ結果】
の動画です。
スペースXのIPO申込について、
証券会社の当選に対する考え方を知れる
貴重な動画だと思いましたので、
まとめておきます。
【目次】
■IPOの申し込みと結果
■証券会社ごとの当選状況
■証券会社による違い
【学び&参考になった点】
■IPOの申し込みと結果
・SBI証券
130株申し込み、落選
・楽天証券
70株申し込み、4株当選
・みずほ証券(対面)
担当者が顧客ごとにつき、2800株申し込み、2400株当選
■証券会社ごとの当選状況
・SBI証券
0が100に分かれている様子
・楽天証券
多く人が当選しているが、3~5株当選が多い
・みずほ証券(対面)
不明
■証券会社による違い
・SBI証券も楽天証券も「抽選」方式を採用しているが、
みずほ証券は「裁量配分」方式を採用している
・みずほ証券は、申込の際に電話で
「長期保有」か「短期売買」かを確認している
【私の感想】
・証券会社によって、薄く広く配分したり、厚く狭く配分したり
する違いがあることを知りました。
・証券会社のより多くの顧客に「当選」と伝えられるという意味で、
楽天証券は頭がいいなと感じました
・「抽選」と「裁量配分」の違いについて、
ユーザー側からは区別ができないと思うので、「抽選」といっているが、
実は「裁量配分」をしている証券会社もあると勘繰ってしまいます
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